えいちゃん(さかい きよたか)
えいちゃんのぶろぐ
こんな夢を見た。ぽくは古い友だちと自分の部屋でくつろいでいる。そこに細野晴臣さんが訪ねて来る。三人はレコードやCDを聞きながら、部屋にしかれたカーペットの座り、寝そべったりして、たわいもない雑談をしている。細野さんはこんなの好きじゃないかなと思い、ぼくは、古いジャマイカのロックステディのレコードをかけたりする。そこにぼくの母が現れる。母はぼくに「気づいているの」と聞く。ぼくは、細野さんはプロのミュージシャンになれて、ぼくはなれなかったと思い、「気づいているよ」と答える。母は「これのことよ」と言い、古い壊れたマイクを見せてくれる。それは古い1960年代にジェームズ・ブラウンが使っていたかのようなガイコツ型のシュアのマイクで、ぼくは、それを修理をしなくては、と思う。
そこで目が覚めた。憂歌団の「出直しブルース」を思い出し、ぼくの胸に鳴り始めました。
♪♪♪
ここでまた一から出直し やり直し
何があろうとへっちゃらさ
苦労の種がつきはてた♪♪♪
夢の中の壊れたマイクは直るよね。
そこで目が覚めた。憂歌団の「出直しブルース」を思い出し、ぼくの胸に鳴り始めました。
♪♪♪
ここでまた一から出直し やり直し
何があろうとへっちゃらさ
苦労の種がつきはてた♪♪♪
夢の中の壊れたマイクは直るよね。
こんな夢を見た。会社の最後の出社日にぼくは会社の集会用の小さな講堂にいる。そこでは、ぼくのしてきた業務が、引き継ぎのためスクリーンに流されてある。会社関係以外の人もなにやら来ているt。みんな、ぼくの高校時代の体操着であったえんじ色のジャージを来ている。そこにぼく宛の荷物が届くのだか、総務の人からこのような個人のものを会社宛に送ってもらっては困るというお叱りを受け、渡せませんと言われる。さて、困った、確かにこれはぼく宛の荷物なのだ。ふと書かれていた送り主の人のことを思い出し、彼がぼくの会社の住所など知るはずもないことを思いつき、これは夢なんだと了解する。
そこで目が覚めた。明晰夢だろうか? たまにこんな風に目が覚めます。体操着のえんじ色は日本古来から伝わる吉祥に違いない。
ゆめゆめうたがふことなかれ
そこで目が覚めた。明晰夢だろうか? たまにこんな風に目が覚めます。体操着のえんじ色は日本古来から伝わる吉祥に違いない。
ゆめゆめうたがふことなかれ
こんな夢を見た。ぼくはどこかの大学の広い講堂にいる。そこで、教授は法華経についての講義をしている。学生は講堂の後ろの方の椅子のないところで小さな篝火のような焚き火を炊いて、そこで暖を取りながら、三々五々、聴講している。ぼくは、講義を聴きつつも、その焚き火の火を絶やさないように番をする係でもあるらしい。火が小さくなってきた。ぼくは薪をくべる。炎は大きくなる。講義をしていた先生は演壇から降りてきて、学生たちの方に来て、炎を見ながら、火の調子はどうだい、と尋ねている。ぼくは燃えている火を見つめている。
そこで目が覚めた。法華経といえば、日蓮だ、と思い出した。日蓮は日蓮宗の祖であり、日蓮宗から分派したのが、日蓮正宗で、その日蓮正宗から分派したのが創価学会や顕正会で、顕正会からしつこく勧誘されたことがあって、なにより組織というものが好きではなく、お金をたくさん取られそうなこと、先祖が浄土真宗であることなどから、むべなく退けた、そんなことも思い出した。もちろん、それでよかった。むしろ、あの夢の中の炎は真言宗の総本山の金剛峯寺で見た護摩木の炎なのかもしれい、などとも思う。夢の中で、あたりはなにか、神仏の清らかな気がたちのぼっていたようなのです。
そこで目が覚めた。法華経といえば、日蓮だ、と思い出した。日蓮は日蓮宗の祖であり、日蓮宗から分派したのが、日蓮正宗で、その日蓮正宗から分派したのが創価学会や顕正会で、顕正会からしつこく勧誘されたことがあって、なにより組織というものが好きではなく、お金をたくさん取られそうなこと、先祖が浄土真宗であることなどから、むべなく退けた、そんなことも思い出した。もちろん、それでよかった。むしろ、あの夢の中の炎は真言宗の総本山の金剛峯寺で見た護摩木の炎なのかもしれい、などとも思う。夢の中で、あたりはなにか、神仏の清らかな気がたちのぼっていたようなのです。
こんな夢を見た。ぼくはどこかの南の方の島の浅瀬のエメラルドブルーの海で知らない女の人と手をつないで、ばた足で泳いでいる。ゆっくりと水面を渡っていく二人をなぜか上の方から、もう一人のぼくが俯瞰で見ていて、その景色が美しい絵か映画のようだと思っている。
そこで目が覚めた。長いこと海で泳いだことのないのを思い出した。澄んだ海にかこまれた小さな島を旅したい。この前、沖縄の那覇空港のお土産屋さんで買ったホタルガラスのブレスレットの青があまりに奇麗だから、こんな夢を見た? それともマティスの絵の青の色?
そこで目が覚めた。長いこと海で泳いだことのないのを思い出した。澄んだ海にかこまれた小さな島を旅したい。この前、沖縄の那覇空港のお土産屋さんで買ったホタルガラスのブレスレットの青があまりに奇麗だから、こんな夢を見た? それともマティスの絵の青の色?
こんな夢を見た。ぼくはどこかの暗い森の中を歩いている。その暗い森の中で明るくなっている方が見つかり、そこに向かって歩いて行く。すると、木立はまばらとなり、あらゆる背丈の草が生い茂っている明るい小さな野原に出て、そこでは黄色、橙、赤などのさまざまな色の花ばなが一面に咲いている。とても美しいその景色を見て、これを写真に撮り、ネットで公開したい、と思い、リュックの中をスマホかカメラを探すが、出てこない。ふと、ポケットにてを入れると手のひらにのるようの小さなカメラが出てくる。こんな小さなカメラで写真が撮れるのだろうか、と訝りつつ、あたりを見わたせば、人の一人も入ったことのないようなそこは、花ざかりで、まぶしく美しい。
そこで目が覚めた。小さなカメラは心の中のカメラでそれでこそ写しとれる、とぼくは夢を解釈をしますが、どうでしょう? とらわれずに見ること、ジョン・レノンが歌った" Across the Universe"とはそのようなことではあるまいか? すると世界は変わらず、普遍の美しい。
そこで目が覚めた。小さなカメラは心の中のカメラでそれでこそ写しとれる、とぼくは夢を解釈をしますが、どうでしょう? とらわれずに見ること、ジョン・レノンが歌った" Across the Universe"とはそのようなことではあるまいか? すると世界は変わらず、普遍の美しい。
こんな夢を見た。ぼくは家族や数人の仲間たちと歩いて旅をしていて、一つの目標の所にたどり着いたらしい。門をくぐると見たこともないような大きな寺院(善光寺のようでもあり)があり、その寺院の前を松がかぶさるように伸び、目の前の空には美しい橙色の猛禽類が悠々と飛んでいる。
そこで目が覚めた。美しい夢でした。寺院、松、橙色の猛禽類。橙色の猛禽類などというものはこの世界にはありはしないけれど、それは夢の中で確かに寺院と松のある空を飛び、それはそれは美しい景色でありました。
そこで目が覚めた。美しい夢でした。寺院、松、橙色の猛禽類。橙色の猛禽類などというものはこの世界にはありはしないけれど、それは夢の中で確かに寺院と松のある空を飛び、それはそれは美しい景色でありました。
こんな夢を見た。ぼくはどこかの野原にいて座っている。ふとまわりを見ると、昔、飼っていた犬のレオがいる。ぼくがレオに「レオ」と呼びかけると、レオはゆっくりとぼくの方に歩いてきて、近くまで来ると、ごろんと横たわる。ぼくはレオを撫でている。動物のやさしい感触が手から確かに伝わってくる。ふとぼくは、レオは死んだはずなのに、懐かしくまったく昔のままで、どうしたんだろう、と思う。ここにいるレオは生まれ変わりだろうか、それとも二代目だろうか、などと考えている
そこで目が覚めた。最近、同じような夢を繰り返し見たりします。さて、レオは何を伝えたいのだろうか? なんとなく分かる気もするのですが、言葉では言い表せません。
そこで目が覚めた。最近、同じような夢を繰り返し見たりします。さて、レオは何を伝えたいのだろうか? なんとなく分かる気もするのですが、言葉では言い表せません。
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プロフィール
HN:
えいちゃん
性別:
男性
職業:
S.E.
趣味:
音楽
自己紹介:
音楽を演奏したり聴いたりするのが好きです。
歌ってしまいます。そしてギターも少々。
Sam CookeやOtis Reddingなど古いR&Bが好きです。
歌ってしまいます。そしてギターも少々。
Sam CookeやOtis Reddingなど古いR&Bが好きです。
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