えいちゃん(さかい きよたか)
えいちゃんのぶろぐ
このライブ・アルバムは特別なんだ。1960年代にアメリカ南部のソウルを支えたソング・ライター・コンビ、ダン・ペンとスプーナー・オールダムが1998年に再会し、U.K.とアイルランドをツアーしたそのライブ盤なのです。メンフィスのSTAXと肩を並べるアラバマの片田舎のレコーディング・スタジオ、Fameのミュージシャンである二人、ダン・ペンとスプーナー・オールダムの伝説を懐かしむではなしに、再び、美しく花が咲き誇っている幸せな時が、このアルバムを聴けば、そこにある。それらの名曲のの数々は肌や瞳の色を越えて、多くのアフリカン・アメリカンに歌われた。ぼくの胸の奥のどこかも、静かに火がついてチリチリ燃えてきたよ。
おはよー、Lennie Hibbertの"Creation"を聴いています。レニーはジャマイカのカソリック系の学校、Alpha's Boys Schoolの音楽の先生だったんだよ。不良の更生施設でもあったそこでたくさんのミュージシャンを育てたんだ。レニーの教え子からあの伝説のスカバンド、Ska-Talitesも生まれたんだよ。ロック・ステディ―のリズムにのったレニーのヴィブラフォーンの響きがとてもすがすがしく清らかで気持ちいい。
Alpha Boys School official site
こんな夢を見た。ぼくは大きな工場か学校のようなところの大きな廊下にいる。その廊下に面してたくさんの食堂がある。ぼくが着ていた緑色のコートを着ていないことに気づく。そういえば、廊下の椅子に、着ていたコートを脱いで、置いた記憶がうっすっらある。広い廊下のいろんな椅子を見てみるが、コートは見つからない。ぼくは隣にいた女の人に、ぼくの着ていた緑色のコートを知りませんかと声をかけてみる。その女の人は、わかったもんじゃないですよ、ここではいろんな人のいろんな物がなくなっているんですからねと答える。ぼくは、それはもしかしてどろぼう? とたずねてみるが、女の人は何かを隠しているかのように答えない。あの緑色のコートはお気に入りのコートだったから、ぼくはその廊下で再びコートを探し始め、食堂の中も探そうかと思案し始める。
そこで目が覚めた。夢だからコートは失くしていないと思い、安堵した。ロシア文学の原点ともいわれるニコライ・ゴーゴリの「外套」ってどんな小説だったかしら? ユーリー・ノルシュテイン監督の短編アニメーション「外套」を紹介します。
そこで目が覚めた。夢だからコートは失くしていないと思い、安堵した。ロシア文学の原点ともいわれるニコライ・ゴーゴリの「外套」ってどんな小説だったかしら? ユーリー・ノルシュテイン監督の短編アニメーション「外套」を紹介します。
こんな夢を見た。ぼくはとあるオフィスに出勤する。席に着こうとすると、ぼくの席の後ろに三枚の通知書が並べられている。一枚はこれから数か月のカレンダーらしく、あとの二枚には何かの指示が書かれているらしい。席に座ると、コンピューターのキーボードがエボニーとアイボリーが入り混じったピアノのキーボードになっている。ぼくはそのピアノのキーボードでセロニアス・モンクの「リフレクションズ」を弾き始める。なにかファンクションがピアノのキーボードの下に並んでいるので、「PF2」と書かれたキーを押してみると、自分の弾いたフレーズの一部が無限ループをし始める。それに乗せて、ぼくはアドリブを弾き始める。楽しい。静まりかえったオフィスにぼくのピアノだけが響いている。
そこで目が覚めた。目が覚めると、かけっぱなしたCD「セロニアス・アローン・イン・サン・フランシスコ」のラストの曲「リフレクションズ」がかかっていた。実際のぼくはピアノを弾けないのです。ピアノって叩けば音は出るけどね。ましてや難曲のセロニアス・モンクの曲なんてとてもとても。なんか、気持ちのいい清らかな夢でした。そして、ぼくの愛するセロニアス・モンク。
そこで目が覚めた。目が覚めると、かけっぱなしたCD「セロニアス・アローン・イン・サン・フランシスコ」のラストの曲「リフレクションズ」がかかっていた。実際のぼくはピアノを弾けないのです。ピアノって叩けば音は出るけどね。ましてや難曲のセロニアス・モンクの曲なんてとてもとても。なんか、気持ちのいい清らかな夢でした。そして、ぼくの愛するセロニアス・モンク。
こんな夢を見た。ぼくは、近所の公民館らしきところに何かの届け出をしに出かける。公民館の前は大きな広場になっていて、そこにすでに数十人の人が並んでいて、ぼくもそこに並ぶ。ぼくの後ろ、左に並んでいる女子に、今日は届け出にきたのですかと声をかけられる。ぼくは、そですよと答え、どこかでお会いしましたっけ、とその女子に質問ををする。女子は、何度も会っていますよ、名前はまだ知りませんけれどと答える。あー、そうですか、携帯のメールアドレスの交換をしまませんかと尋ねる。女子はいいですよと答える。ぼくはリュックの中に入っているはずのスマート・フォンを取り出そうとするが、入っていなし。探しても見つからない。あっ、家にスマフォを忘れてきたみたいだと、取りに帰って、また戻って来ますねと言い、家に戻る道を歩き始める。
そこで目が覚めた。目が覚めてスマート・フォンはどうしたんだろうと思案し、夢だったんだと思った。ぼくは、これからはいい夢ならばもう決して目覚めることはない、目覚めてはいけないと思うのでした。
そこで目が覚めた。目が覚めてスマート・フォンはどうしたんだろうと思案し、夢だったんだと思った。ぼくは、これからはいい夢ならばもう決して目覚めることはない、目覚めてはいけないと思うのでした。
こんな夢を見た。ぼくは自分の家の居間にいる。隣の部屋で何かの気配がするので、覗きに行くと、そこにわが家で飼っていた今はもう天国に逝ってしまった犬のレオがいる。居間にいる母にレオが帰って来ているよと声をかけようとするやいなや、レオはぼくに飛びついてきて、すると、みるみるうちにレオの背丈はぼくの背丈ほどに伸びて、ぼくにキスをして、離れようとしない。ふと、部屋の片隅に目を移すと黒っぽい柴犬の子犬が六匹いて、ぼくはレオの子どもかなと思う。レオはいつまでもぼくに抱きついて離れようとしない。
そこで目が覚めた。レオ、いつだってきみはぼくに会いに来てくれる心の友だち。
そこで目が覚めた。レオ、いつだってきみはぼくに会いに来てくれる心の友だち。
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プロフィール
HN:
えいちゃん
性別:
男性
職業:
S.E.
趣味:
音楽
自己紹介:
音楽を演奏したり聴いたりするのが好きです。
歌ってしまいます。そしてギターも少々。
Sam CookeやOtis Reddingなど古いR&Bが好きです。
歌ってしまいます。そしてギターも少々。
Sam CookeやOtis Reddingなど古いR&Bが好きです。
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