えいちゃん(さかい きよたか)
えいちゃんのぶろぐ
今週の木曜日ボブ・ディランのライブの予習にと最新アルバム"Tempest"とその前の"Together Through Life"を聴いています。そして、土曜日には万象房でブルーズを歌う。ギターの弦は少し太めのに張り替えた。おさらばと新しい出会いの根拠の無い予感を感じるこのごろです。猫に九生ありと言うらしいけれど、これはぼくの人生で、悔いのないようにやりたいようにやるさ。
来週の土曜日、4月12日に町田の万象房に出演するのだけれど、その万象房のホームページを見て、びっくり。同じ夜の出演者の中に上原'ユカリ'裕の名前がある。ユカリさんと言えば、村八分をふりだしに山下達郎のシュガーベイブ、沢田研二のバンドなど、日本のロック、8ビートのドラムスのまぎれもなく第一人者のような人なのだ。このような人がぼくも出演する投げ銭のライブで御一緒できるのなんて、本当に縁は異なものだなぁ、と思う。ユカリさんはこの日、パーカッションなどをするらしい。その宣伝とインフォメーションです。
"LIVE!Bluesy Nigh"
日時:
2014年04月12日 OPEN 18:30-
場所:
町田 万象房
出演:
♪村上日朗(Vo&G. )from とべない飛行船
with 上原裕・ユカリ(Perc.)from シュガー・ベイブ(!) ほか & 沖田大佑(Piano)
♪ごろはち(Vo&G. )
♪えいちゃん(Vo&G. )(<=わし)
チャージ:
\0(投げ銭をお願いします)
今、ユカリさんが参加していたラフィータフィーのアルバム「夏の十字架」を聴いているのだけど、これもすごいバンドだなぁ。忌野清志郎が歌とギター、サウストゥサウスの藤井祐がベース、ユカリさんがドラムス。アルバム持っていってサインしてもらおうかなぁ。あぁ、しかし、このアルバムの中の「誰も知らない」はぼくのことの歌のようでもあるようなのだ。
「oolalala 僕は歌うよ
oolalala 今日も歌うよ
誰にも聴いてもらえない本当のソウルを
愛する人に歌おう
誰も知らない 僕の作る歌を誰も知らない
誰も知らない 僕の作る歌を誰も知らない」
誰も知らない みんなはテレビが歌う歌しか知らない
誰も知らない」
この夜の万象房の"LIVE!Bluesy Nigh"でぼくも本当のソウルあふれるブルーズを歌うつもりです。
万象房のホームページ
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh/open_cafebanshowboh.htm
"LIVE!Bluesy Nigh"
日時:
2014年04月12日 OPEN 18:30-
場所:
町田 万象房
出演:
♪村上日朗(Vo&G. )from とべない飛行船
with 上原裕・ユカリ(Perc.)from シュガー・ベイブ(!) ほか & 沖田大佑(Piano)
♪ごろはち(Vo&G. )
♪えいちゃん(Vo&G. )(<=わし)
チャージ:
\0(投げ銭をお願いします)
今、ユカリさんが参加していたラフィータフィーのアルバム「夏の十字架」を聴いているのだけど、これもすごいバンドだなぁ。忌野清志郎が歌とギター、サウストゥサウスの藤井祐がベース、ユカリさんがドラムス。アルバム持っていってサインしてもらおうかなぁ。あぁ、しかし、このアルバムの中の「誰も知らない」はぼくのことの歌のようでもあるようなのだ。
「oolalala 僕は歌うよ
oolalala 今日も歌うよ
誰にも聴いてもらえない本当のソウルを
愛する人に歌おう
誰も知らない 僕の作る歌を誰も知らない
誰も知らない 僕の作る歌を誰も知らない」
誰も知らない みんなはテレビが歌う歌しか知らない
誰も知らない」
この夜の万象房の"LIVE!Bluesy Nigh"でぼくも本当のソウルあふれるブルーズを歌うつもりです。
万象房のホームページ
http://musictown2000.sub.jp/banshowboh/open_cafebanshowboh.htm
2014年4月5日に小田急相模原のバー・スクールオブロックで「追憶のロックンロール・ラジオ Vol. 3」と称してDJした時のセットリストです。
1. Bluce Springsteen:When the Saints Go Marching In
2. Bob Dylan:Like a Rolling Stone
3. Don Covay:Can't Stay Away
4. James Carr:Poring Water On a Drowing Man
5. O. V. Wright with the Keys:That's How Strong My Love Is
6. Iggy Pop:That's How Strong My Love Is ~ I Wanna Be Your Dog
7. Jimi Hendrix:Hear My Train a Comin'
8. The Wooden Glass featureing Billy Wooten:We've Only Just Began
9. Them:The Story Of Them
10. Bobby Womack:A Little Bit Salty
11. Funkadelic:Into You
12. The Rolling Stones:Sympath For the Devil
13. 美空ひばり & 川田晴久:ボタンとリボン
14. 霧島昇:胸の振子
15. 桜川百合子:千両幟
どうして、こんなにいろんな音楽を知っているのか、と店長の龍史さんに言われましたが、ポップ・ミュージックを聴くことが、歌を歌ったり、ギターを弾くこととならぶ、ささやかな趣味、楽しみなだけです。ぼくの場合、本当に好きなことと言ったら、あしからず、それぐらいしかないんですな。最近、昔に買ったアルバムをひっぱり出して、再び聴いたりするのが何か楽しいのよ。やっぱ、つまらん男だろうか? けれど、いいじゃん、そんなんのも。
ビデオは1曲目のブルース・スプリングスティーンの「聖者来たりて("When the Saints Go Marching In")」です。
1. Bluce Springsteen:When the Saints Go Marching In
2. Bob Dylan:Like a Rolling Stone
3. Don Covay:Can't Stay Away
4. James Carr:Poring Water On a Drowing Man
5. O. V. Wright with the Keys:That's How Strong My Love Is
6. Iggy Pop:That's How Strong My Love Is ~ I Wanna Be Your Dog
7. Jimi Hendrix:Hear My Train a Comin'
8. The Wooden Glass featureing Billy Wooten:We've Only Just Began
9. Them:The Story Of Them
10. Bobby Womack:A Little Bit Salty
11. Funkadelic:Into You
12. The Rolling Stones:Sympath For the Devil
13. 美空ひばり & 川田晴久:ボタンとリボン
14. 霧島昇:胸の振子
15. 桜川百合子:千両幟
どうして、こんなにいろんな音楽を知っているのか、と店長の龍史さんに言われましたが、ポップ・ミュージックを聴くことが、歌を歌ったり、ギターを弾くこととならぶ、ささやかな趣味、楽しみなだけです。ぼくの場合、本当に好きなことと言ったら、あしからず、それぐらいしかないんですな。最近、昔に買ったアルバムをひっぱり出して、再び聴いたりするのが何か楽しいのよ。やっぱ、つまらん男だろうか? けれど、いいじゃん、そんなんのも。
ビデオは1曲目のブルース・スプリングスティーンの「聖者来たりて("When the Saints Go Marching In")」です。
細野晴臣さんの著した「HOSONO百景 いつか夢に見た音の旅」をおもしろくて一気読みしました。今だにこの偉大なポップニュージックの大家の3枚のトロピカル・アルバム「トロピカル・ダンディー」、「泰安洋行」、「はらいそ」はぼくの座右の名盤であるのだけど、その細野さんの昨今のインタビューからの聞き書き集というような内容の本であった。
こいういう本は困っちゃいますね。というのも、紹介されているいろんなCDを片っ端から聴きたくなってしまって、散財の元になってしまうじゃないですか、と笑いながら、ぼくは細野さんに抗議とかしたい。
この本の中に最近の細野さんの写真もあるのだけど、恐慌期のアメリカを意識しているらしいよれよれの厚手のスーツとハンチング帽で東京の下町を徘徊する姿は洋風の永井荷風のようでもあり、遊び人の渋い趣がありますな。こんな好好爺、一歩手前にぼくもなりたいものだよ。
こんな夢を見た。ぼくは友だちに会って、ぼくの死体があれば、ある企業への巨大な商談のプレゼンテーションが成功をおさめることができる、死体を使ってもいいか、と尋ねられる。ぼくは、いいよと答えて、家に帰る。次の日がプレゼンテーションの日で友だちは小さなトラックに乗ってやってくる。ぼくの死体はあるのだろうかと荷台を覗いてみると、ぼくの背丈ほどのアメリカの軍隊が死体を運ぶためにあるかのような薄い緑色のボディー・グローブがあり、それがぼくの死体が入っている袋なのだな、と思う。ぼくはそのボディー・グローブのある荷台に乗り込み、プレゼンテーション会場に向かう。途中、友だちの運転する車はバックをする時、他の車にぶつけて、事故を起こしてしまい、会場に行けなくなってしまう。ぼくは、その友だちに、残念だったね、あきらめるなよと言い、家に帰る。家は海のすぐほとりにあり、いつでも泳げるような環境で、すぐ隣が海の家で、その隣が建築中の今朝ぼくの死体を運んでいたぼくの友だちの工房になっている。翌朝、起きて、会社に行き、上司にプレゼンテーションは事故があり、できませんでした、まだ結果は出ていません、ぼくは諦めていません、と報告する。
そこで目が覚めた。変な夢です。ぼくの死体の隣にいるぼくは、ぼくの霊ということなんだろうか?
そこで目が覚めた。変な夢です。ぼくの死体の隣にいるぼくは、ぼくの霊ということなんだろうか?
東アジアのいろんなところに隣人への憎悪や軽蔑を煽る人たちが一杯いるような世界になってしまって、一人ぼっちになったとしても、そんな人たちにくみしたくないと思い、悪魔祓いのような気持ちで「東学農民戦争と日本」という本を読み始めた。けれど、自らの加害の歴史というのは、読んでいて、とても苦しいです。読了まであと少し。
http://amzn.to/1feGVzk
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こんな夢を見た。ぼくは友だちと知らない町で遊んだ帰りの夕方、観光バスにようなものに乗りこむ。ぼくは前の方の席に座り、友だちは立っているのが好きだからと言い、前のドアのあたりに立っている。ほぼ満員でバスは発車して、暫くすると運転手のあーとい言う大きなうめき声、叫び声が聞こえる。どうしたんだろうと、運転席を見ると、運転手が全身の毛穴から血を吹き出して倒れている。そう言えば、最近、バスの運転手が突然、運転中に倒れる事件が続発していることをぼくは思い出す。ぼくは、この血まみれの運転手を運転席から動かし、運転を変わろうか、そてとも、携帯電話で救急の通報をしようか、思案している。
そこで目が覚めた。本当にいやな感じの夢だった。悪魔祓いのためにここに記しておきます。
そこで目が覚めた。本当にいやな感じの夢だった。悪魔祓いのためにここに記しておきます。
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プロフィール
HN:
えいちゃん
性別:
男性
職業:
S.E.
趣味:
音楽
自己紹介:
音楽を演奏したり聴いたりするのが好きです。
歌ってしまいます。そしてギターも少々。
Sam CookeやOtis Reddingなど古いR&Bが好きです。
歌ってしまいます。そしてギターも少々。
Sam CookeやOtis Reddingなど古いR&Bが好きです。
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