えいちゃん(さかい きよたか)
えいちゃんのぶろぐ
こんな夢を見た。ぼくはあるコンサート会場に行って、コンサートを見ようとしている。コンサート会場の前で友だちと待ち合わせをしていると、その友だちとともにある人も現れる。ぼくはある人が現れたことにがっかりし、少し楽しめないような気分でコンサート会場に入って行く。気が付くと、コンサート帰りのバスの中に一人でいる。ぼくはあるバス停で降りる。ぼくはぼくがひどく酔っぱらっていると思う。このバス停でよかったのかと思い、あたりを見回し、よかったようだと思う。バスが走っていた四車線の国道を、こんなことをしたらあぶないな、車にひかれてしまうかも、と思いながら、右を見て、左を見て、千鳥足でやっと渡りきる。家への道を、酔っぱらってやっとのことで歩いていく。すると持っているはずのギターの入っているソフト・ケースのギター・バッグを持っていないのに気づく。ぼくは、バスに置いてきてしまった、困ったことになったけれど、そうだ、これは夢の中だから、目覚めればいいと思う。
そこで目が覚めた。目覚めてしばらくして、ぼくはぼくの悪夢であるかもしれない人生という夢から目覚める時も、いつかは、やっぱりくるような気もしたのです。
そこで目が覚めた。目覚めてしばらくして、ぼくはぼくの悪夢であるかもしれない人生という夢から目覚める時も、いつかは、やっぱりくるような気もしたのです。
今夜は相模大野のアコパでオープン・マイクでした。2回目に順番が回ってきた時に「雨がふっています」という歌をうたいました。詞を披露しますね。なんか、ぼくは、歌で、どっかに行ってしまわずに、かろうじてなんとかなっているようでもあるのです。ほんとだよ。聞いてください。
♪♪♪
雨がふっています
朝からふっています
夜もやみません
あの娘の足音が
聞こえてくるんです
雨がふっています
舗道をぬらします
石ころ、水びたし
あの娘の足音が
聞こえてくるんです
涙じゃないんです
空からのお水が
おちてくるんです
あの娘の足音が
聞こえてくるんです
思い出すこと
思い出さないよ
雨は、雨は、雨はふりつづけ
あの娘をきつく
抱きしめたいんです
雨がふっています
ますます、どしゃぶりです
水たまりをちゃぷちゃぷ
あの娘の足音が
聞こえてくるんです♪♪♪
♪♪♪
雨がふっています
朝からふっています
夜もやみません
あの娘の足音が
聞こえてくるんです
雨がふっています
舗道をぬらします
石ころ、水びたし
あの娘の足音が
聞こえてくるんです
涙じゃないんです
空からのお水が
おちてくるんです
あの娘の足音が
聞こえてくるんです
思い出すこと
思い出さないよ
雨は、雨は、雨はふりつづけ
あの娘をきつく
抱きしめたいんです
雨がふっています
ますます、どしゃぶりです
水たまりをちゃぷちゃぷ
あの娘の足音が
聞こえてくるんです♪♪♪
こんな夢を見た。ぼくはどこかの高速道路を車でとても快調に走っている。まわりに他の車はなく、ぼくの車だけだ。その高速道路は離陸するかのように、次第に緩い坂をのぼって行き、空を目指すかのようだ。車はのぼって行き、雲の上のようなところまで到達する。すると次第に高速道路のその道が透明になって行く。完全に透明になってしまったら、多分、ぼくとぼくの車は落下し始めなくてはならないと、覚悟する。そして、道が完全に透明になり、落下し始めると、ぼくは、ぼくの夢の中にいるのだから、怖がらずに、この落下を地面に叩きつけられる瞬間まで見ていようと、思う。けれども怖くなり目をつぶってしまうのだけれど、ふと目をあけると、全体の絵として、なにかが落ちていき、それがカラフルな海の上の海賊船のような舟にぶつかり、カラフルなできれいな何かに砕けてしまう、そんな楽しいアニメーションを見る。ぼくは落下しても怖くも痛くもはなかった。
そこで目が覚めた。落下することが必ずしも悪いことではない、それが楽しいこと、きれいな何かになることもある、そんなこともぼくは考えついていたのです。
そこで目が覚めた。落下することが必ずしも悪いことではない、それが楽しいこと、きれいな何かになることもある、そんなこともぼくは考えついていたのです。
王禅寺を散歩した途中、立派な神社がありました。武州柿生琴平神社。お参りをし、御神籤をひきました。こんなお言葉でした。みなさまにもご多幸あれ。
「第十一番 御神籤
わがおもう
港(みなと)も近く
なりにけり
ふくや追手の
かぜのまにまに
運勢 大吉」
ゆめゆめうたがふことなかれ
http://www.kotohirajinja.net/index.html
「第十一番 御神籤
わがおもう
港(みなと)も近く
なりにけり
ふくや追手の
かぜのまにまに
運勢 大吉」
ゆめゆめうたがふことなかれ
http://www.kotohirajinja.net/index.html
最近、まわりにフラをしたり、ウクレレを弾いたり、ハワイ独特の奏法であるスラック・キー・ギターを弾いたりする友だちがいつの間にか増えていることに気づいたりします。
自分のCD棚をごそごそとやっていると偶然、"The History Of Slack Key Guitar"というDancing Catsレーベルのアルバムを発見し、聴いていると、これが素晴らしい。なんと、1940年代のスラック・キー・ギターの演奏を集めたもの。この年代の録音はほとんど残っていないそうで、これらの音はとても貴重な宝ものみたいです。そして、このヴィンテージな音、なんか戦前のカントリー・ブルースを連想してしまいます。聴いていると、部屋の空気が少しづつゆるく変わっていって、ぼくを知らない古い懐かしいハワイにつれていってくれるかのようで、最高に気持ちいいのです。
おはよー、立夏が過ぎて、今日もいい天気。
Dr. Johnの曲に"Such a Night"ってありますね。ムーディーで大好きなんです。このメロディにこのリズムでこのリリックスはかなりやばいですね。にやつきながら歌っちゃって、Dr. Johnってとんでもねーやつだ。この歌で歌われているそのシーンを思い浮かべて意訳してみました。
♪♪♪
なんて夜なんだろう
月の明かりでおかしくなっちまう
そんな夜なんだ
きみは逃げますかって言うのさ 今しかないって
一つだけまばたきをしてきみはぼくを見つめている
ねー、どうするっていうのさ
きみはぼくの友だちのジムがつれてきた人だけれど
逃げましょうよってきみはいうのさ
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがつれていっちまう
なんて夜なんだろう
月の明かりでおかしくなっちまう
そんな夜なんだ
きみは逃げますかって言うのさ 今しかないって
耳もとでささやくその声が信じられなくて、ぼくの心臓はドキドキ
階段をおりて、街のどっかに行っちゃおうときみは話している
きみはぼくの友だちのジムがつれてきた人だけれど
逃げましょうよってきみはいうのさ
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがつれていっちまう
なんて夜なんだろう♪♪♪
♪♪♪
なんて夜なんだろう
月の明かりでおかしくなっちまう
そんな夜なんだ
きみは逃げますかって言うのさ 今しかないって
一つだけまばたきをしてきみはぼくを見つめている
ねー、どうするっていうのさ
きみはぼくの友だちのジムがつれてきた人だけれど
逃げましょうよってきみはいうのさ
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがつれていっちまう
なんて夜なんだろう
月の明かりでおかしくなっちまう
そんな夜なんだ
きみは逃げますかって言うのさ 今しかないって
耳もとでささやくその声が信じられなくて、ぼくの心臓はドキドキ
階段をおりて、街のどっかに行っちゃおうときみは話している
きみはぼくの友だちのジムがつれてきた人だけれど
逃げましょうよってきみはいうのさ
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがやっちまう
ぼくがやらなきゃ、ほかのだれかがつれていっちまう
なんて夜なんだろう♪♪♪
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プロフィール
HN:
えいちゃん
性別:
男性
職業:
S.E.
趣味:
音楽
自己紹介:
音楽を演奏したり聴いたりするのが好きです。
歌ってしまいます。そしてギターも少々。
Sam CookeやOtis Reddingなど古いR&Bが好きです。
歌ってしまいます。そしてギターも少々。
Sam CookeやOtis Reddingなど古いR&Bが好きです。
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